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なぜヒプノセラピーなのか

1、現状

2、理想(未来)

3、原因(分析)

4、解決策

1、現状

 

「もう死にたいくらい、つらい」

「自信がない」

「孤独にさいなまれる」

「やりたいことがわからない」

「漠然とした不安がある」

「なんかこの世になじめない」

「何のために生きているのかわからない」 

「人(上司、親、パートナー、子ども)とうまくいかない」

 

こんな想いにかられることはありませんか?

どこか息苦しく、恐怖におびえ、本来の自分通りに生きていない。

そんな感覚に苦しんでいませんか?

 

 

 

2、理想(未来)

 

本当はどうしたいですか?

本当は・・・

「やりたいことを思いっきりやりたい」

「伸び伸びと自由に生きたい」

「人と心からつながりたい」

「本当に充実した楽しい人生を生きたい」

「自分自身の納得する表現をし続けたい」

「何かに夢中になって、情熱的に生きたい」

 

そう思いませんか?

 

出来れば自分自身の人生を楽しみながら、

尚且つ人のためになったり、

人に喜んでもらったりする生き方をしてみたい。

そう思いませんか?

 

なぜ、そんな人生を送ることができないのでしょうか?

3、原因(分析)

 私達は日々たくさんの選択を行っています。その選択の結果が今の人生と考えることも出来ます。

では、その選択は一体どこから生じてくるのでしょうか?

大きく影響しているのはおそらく、記憶、感情、イメージです。

 レストランでメニューを選ぶ時も、過去の記憶とそれに付随する感情、メニューから想像するイメージが選ぶ時の大きな要素になります。

(もちろん、いろんな状況があるでしょうから全てとは限りません)

 

 

 

4、解決策

アファメーション

エミール・クーエ

宇宙に願う

わくわく、好きなことをする

瞑想(内観する)

キーセンテンス

 

ヒプノセラピーを受けた時、自分のガイドと会話をした。ガイドは言った。「いろんな人を癒やしてあげなさい。あなたにはその力があるから。」本当にびっくりした。(癒やされに来たのは私の方なんですけど)そう思った。自分の口で語ったのが信じられなかった。

 

・結局、自分を救うのは自分。答えは自分の中にある。そう思った。

 

ヒプノセラピーは自分で自分を助ける方法だからです。自分のことは自分が全部知っているんです。正確には自分の潜在意識は全部知っているんです。

 

人は全員違う存在です。状況、性別、家庭環境、性格、才能、身体的特徴、随分と違う存在です。

 

同じような原因で、同じような解決策だとしても違うんです。一人ひとりオリジナルな存在なんです。潜在意識はその人に最善の答え、最善の方法、最善の伝え方をするのです。しかも自動的に。オリジナルで最高最善のものを用意してくれるのが潜在意識。その潜在意識のメッセージを受け取れるのがヒプノセラピーなのです。

 

私は深い悩みの淵にいた。

20歳くらいの時、夜寝る前に只々怖かったことを覚えている。外面的には何一つ問題などなかったのに。当時は大学生。世はバブル。周りは遊びまくり、大学生なら社会的にそれも許されてたはず。なのに怖くて怖くてしかたがなかった。しがみつくように、カルト宗教に入り、心身共にボロボロになる。今思えば当然の成り行きかもしれない。 

大学を卒業しプー太郎。その時、不安で不安で、考えて考えて、精神がおかしくなりそうだった。実際気が狂いそうに2度程なった覚えがある。

その時の救いは本だった。主にユングの精神分析の本を読んだ。

ようやく就職が決まり少し余裕ができた時に、スピリチュアルな本を読むようになった。社会的な概念ではありえない話も、心の奥から真実はこっちだろうって勝手に思った。この頃からユング派の夢分析のカウンセリングに通うようになった。月に2回程度。今度はそれが救いになった。1回8,000円。100万円かけてもいいと思っていた。

その後結婚し、子宝にも恵まれた。それでも不幸だった。外面上は順風満帆なのに。次にしがみついたのは、ディクシャ。インドの聖者と言われる方の活動。インドにも足を運び、貴重な体験もした。

夫婦ともにスピリチュアルなことが大好きで、一緒にリーディングや、チャネリング、占星術やマヤ鑑定などを受けた。どれも面白かったり、ためになったりした。素晴らし経験だったと思う。その中で、ヒプノセラピーを受けた。ヒプノセラピーを受けた時、自分のガイドと会話をした。ガイドは言った。「いろんな人を癒やしてあげなさい。あなたにはその力があるから。」本当にびっくりした。(癒やされに来たのは私の方なんですけど)そう思った。自分の口で語ったのが信じられなかった。結局、自分を救うのは自分。答えは自分の中にある。そう思った。

他人を救うなんておこがましいし、出来っこない。しかし、お手伝いすることはできる。私自身の経験も活かせるそう思った。

本当は問題などありはしない。勝手に自分が作り出しているに過ぎない。今は私はそう思っている。けれども、渦中にいる人はそうは思えないと思う。問題だと感じるし、実際助けてくれと叫びたいのが本音だと思う。そして実際、助けてくれという本音に気付かずに、宗教、ギャンブル、お酒、仕事、に逃げて気を紛らす。そんな自分は惨めであることは薄々知っている。だからヒプノセラピーなんです。ヒプノセラピーは自分で自分を助ける方法だからです。自分のことは自分が全部知っているんです。正確には自分の潜在意識は全部知っているんです。逃げていることも、惨めなことも、惨めになっている原因も、その解決法も。全部知っているんです。

人は全員違う存在です。状況、性別、家庭環境、性格、才能、身体的特徴、随分と違う存在です。だからヒプノセラピーなんです。同じように逃げて、同じように惨めで、同じような原因で、同じような解決策だとしても違うんです。一人ひとりオリジナルな存在なんです。潜在意識はその人に最善の答え、最善の方法、最善の伝え方をするのです。しかも自動的に。オリジナルで最高最善のものを用意してくれるのが潜在意識。その潜在意識のメッセージを受け取れるのがヒプノセラピーなのです。

テレビをつければ、貧困にあえぎ、内戦で命の危険にさらせれ、差別や搾取により苦しむ外国の様子が映ることも少なくありません。

それに引き換え、日本は戦争がなく、物質的には豊かで、ともすれば平和ボケと言われる状態ですが、経済優先で、競争が激化し、核家族化が進み、工業製品に囲まれ、人間関係も希薄になり、心の温もりや生活の彩りといったものから遠ざかるそんな社会環境のように私は感じます。

 

育った家庭環境、自分の性格や社会環境のせいか、

私自身、20歳くらいの時、深い悩みの淵にいました。

外面的には何一つ問題はなかったのに、夜寝る時には只々恐怖を感じ、どうすることも出来なかったことを覚えています。

 

 

でも今は何ひとつ問題はないし、いや、そもそも問題など存在しなかったし、深刻なことも何一つありません。

 

色んな種類のアイスクリームを選ぶ時、過去の経験(記憶)とそれに伴う感情、過去や未来に抱くイメージからチョコやバニラ、ストロベリーを選ぶのです。もちろん絶対というわけではありません。さまざまな状況がありますから。でもこの3つは大きな要素です。

ところで、私達には二つの意識があると言われています。

一つは顕在意識(意識)。もう一つは潜在意識(無意識)。

顕在意識は、思考、理論、理屈、計算したり、計画を立てたりする意識で、いわゆる意識と言われているものです。

一方、潜在意識は、記憶、感情、イメージを司る意識で、無意識と呼ばれたりします。

 

 

 

私達の記憶、感情、イメージは潜在意識というところが、司っています。

 

そうです。選択を左右する記憶、感情、イメージは潜在意識が担当しているのです。潜在意識は顕在意識より強大で広大で、無意識的なのです。つまり、強い無意識が選択している

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